- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
奈良時代の皇族
奈良時代の皇族である塩焼王は、天平5年(732年)に蔭位によって従四位下に直叙され、天平12年(740年)には聖武天皇の行幸に供奉し、正四位下に昇進した。しかし、天平14年(742年)に投獄され、伊豆国に配流された。天平17年(745年)に赦免され復帰し、天平勝宝9歳(757年)には皇嗣候補として推されるが、孝謙天皇の反対により実現しなかった。その後、臣籍降下し公卿に列するが、天平宝字8年(764年)の藤原仲麻呂の乱で仲麻呂に擁立されるも権力争いに敗れ、近江国で捕らえられ殺害された。
道臣命
19親等祖先
開化天皇
17親等祖先
仲哀天皇
13親等祖先
日本武尊
14親等祖先
敏達天皇
6親等祖先
允恭天皇
10親等祖先
武内宿禰
12親等祖先
孝元天皇
15親等祖先
雄略天皇
9親等祖先
大伴金村
7親等祖先