系譜で辿る日本史

選択中の人物

織田秀信おだひでのぶ

(三法師)

織田秀信

織田政権当主

氏族称・桓武平氏資盛流
生没1580年 - 1605年
位階正三位
官職 中納言
幕府職

本能寺の変後の清須会議では、羽柴秀吉らに擁立されてわずか3歳で織田家の当主となる。その後、豊臣政権が成立すると叔父・信雄が当主として認められるが、信雄がのちに改易されると秀信は再び織田家の当主となる。<br>
関ヶ原の戦いでは西軍に属し、戦後は改易のうえ高野山に送られ死去。死因は不明とされる。

更新
主な祖先

織田秀信の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫