系譜で辿る日本史

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外山光庸とやまみつつね

外山光庸

外山家10代当主

貴族院子爵議員

氏族藤原北家日野家庶流外山家
生没1874年 - 1919年
位階
官職
幕府職

京都で生まれ、1885年(明治18年)に外山光曁の養子となり、同年に子爵を襲爵。その後、光庸と改名した。学習院高等科を修了し、都会の生活を避け伊豆大島で暮らした。1918年(大正7年)に貴族院子爵議員に選出され、翌年まで在任。従三位の位階を持ち、1919年(大正8年)に死去。明治から大正期の政治家として活動した。

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主な祖先

伊勢貞国

17親等祖先

外山光庸の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫