系譜で辿る日本史

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京極高倍きょうごくたかます

京極高倍

峰山京極家8代当主

氏族宇多源氏佐々木氏流
生没1808年 - 1834年
位階従五位下
官職 備前守
幕府職

江戸時代後期の大名、京極高倍は丹後国峰山藩の8代藩主を務めた。天保3年(1832年)、父の隠居に伴い家督を継承し、従五位下備前守に叙任される。しかし、在職わずか1年あまりで26歳の若さで亡くなる。嗣子がいなかったため、弟の高鎮が跡を継承した。法号は徳彰院興誉和順道融。

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主な祖先

京極高通

6親等祖先

吉田経房

20親等祖先

吉田兼倶

11親等祖先

細川藤孝

8親等祖先

三条実房

20親等祖先

清原宣賢

10親等祖先

細川頼有

14親等祖先

朝日殿

9親等祖先

佐々木道誉

15親等祖先

木下利房

7親等祖先

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