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家系図の見方
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八戸氏4代当主
南部師行は鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての武将で、根城南部氏の4代当主。元弘3年(1333年)、新田義貞の鎌倉攻めに参加し武勲を立てた。建武の新政が始まると、陸奥国多賀城に北畠顕家に従って下向し、奥州小幕府の一員として糠部郡の行政を担った。根城を築き、当地の統治に尽力し、北条残党の鎮圧にも貢献した。延元3年(1338年)の石津の戦いで戦死。明治時代に正五位を追贈された。
光仁天皇
18親等祖先
嵯峨天皇
17親等祖先
葛原親王
16親等祖先
藤原宇合
20親等祖先
源頼義
9親等祖先
藤原内麻呂
天智天皇
藤原良房
源経基
12親等祖先
藤原不比等