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家系図の見方
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寒河江氏7代当主
南北朝時代の武将で、出羽国溝延城の城主として知られる。正平14年(1359年)、祖父・大江元政の死後、父・時茂は一族の防御を固めるため、茂信を溝延城に、弟や息子を他の城に配置した。正平23年(1368年)の漆川の戦いでは総大将として斯波兼頼らと戦うが、一族61名が自害する大敗を喫し、茂信も自害した。その後、子孫は寒河江大江氏の庶流として存続した。
大江匡房
10親等祖先
大江音人
17親等祖先
坂上苅田麻呂
18親等祖先
大江広元
7親等祖先
葛原親王
嵯峨天皇
16親等祖先
藤原定方
橘諸兄
19親等祖先
北条義時
藤原内麻呂