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家系図の見方
役職
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高師直の父
鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての武将で、足利氏の家臣として活躍。執事として足利貞氏・尊氏に仕え、足利家の側近として裁許を下すなどの活動を行う。元弘3年(1333年)には子の師直に惣領の地位を譲るが、これが原因で高氏の嫡流の座を巡る確執が生じる。『太平記』では誤って戦死したと記載されるが、実際には康永2年/興国4年(1343年)に死去したとされる。
元明天皇
20親等祖先
橘諸兄
長屋王
19親等祖先
板倉勝政
14親等子孫
斯波義廉
7親等子孫
板倉重冬
11親等子孫
板倉重治
12親等子孫
永井尚服
18親等子孫
板倉勝晙
15親等子孫
板倉勝己
19親等子孫
相良長興
13親等子孫
板倉勝澄
山内豊誠