系譜で辿る日本史

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鷹司兼忠たかつかさかねただ

鷹司兼忠

鷹司家3代当主

氏族藤原北家御堂流鷹司家
生没1262年 - 1301年
位階従一位
官職 関白 左大臣
幕府職

鎌倉時代中期から後期にかけて活動した公卿で、従一位関白左大臣を務めた。鷹司家の3代当主であり、太政大臣を務めた父の後を継いだ。兄の養子となり、さらに兄の長男を自身の養子として迎えている。号に歓喜苑摂政があり、朝廷内で重要な役割を果たした。

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