- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
後醍醐天皇の女御
鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての女性。元弘3年(1333年)に後醍醐天皇の女御となる。同年、後醍醐皇女の祥子内親王が伊勢神宮斎宮に決定した日と同日である。延元4年/暦応2年(1339年)、後醍醐天皇の崩御後に出家し、慈道法親王のもとで落飾。慈道が詠んだ歌が『風雅和歌集』に収められている。安福殿と称され、その後の動向は不明。
源頼義
11親等祖先
源経基
14親等祖先
桓武天皇
17親等祖先
源満仲
13親等祖先
平高棟
16親等祖先
葛原親王
藤原忠平
坊門姫
6親等祖先
藤原冬嗣
藤原三守