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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
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氏長者
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家別
公家(堂上家一覧)
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平安前期の公卿
平安時代初期から前期にかけての公卿で、正三位・右大臣まで昇進。淳和天皇の末期に上総大掾に任官され、以後、仁明天皇の治世では中務大丞や蔵人などを歴任し、承和9年(842年)には渤海使への対応を行う。文徳天皇の即位に伴い蔵人頭に任じられ、仁寿元年(852年)には参議に昇る。清和天皇の治世では中納言、権大納言、大納言、そして右大臣と急速に昇進し、『貞観格』『貞観式』の編纂や貞観永宝の鋳造に関与。貞観14年(872年)に63歳で薨去し、没後、正二位が贈られた。
武内宿禰
14親等祖先
道臣命
20親等祖先
蘇我馬子
8親等祖先
大伴金村
孝昭天皇
孝安天皇
19親等祖先
孝霊天皇
18親等祖先
孝元天皇
17親等祖先
大伴室屋
10親等祖先
中臣鎌足
6親等祖先