系譜で辿る日本史

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広幡増弥ひろはたますや

広幡増弥

広幡家11代当主

実父は伊藤安吉

氏族正親町源氏広幡家
生没1903年 - 1988年
位階
官職
幕府職

東京都出身で、東京帝国大学造船科を卒業後、海軍に入り海軍技術少将となる。私生活では広幡忠隆の長女である信子と結婚し、広幡家の養子として11代当主となる。信子との間に3男をもうけたが、昭和30年(1955年)に信子に先立たれ、その後工藤静と再婚。昭和63年(1988年)に死去。

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広幡増弥の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

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