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家系図の見方
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持明院家19代当主
江戸時代前期の公卿である。大沢基宿の次男として生まれる。正二位・参議、権大納言に任じられ、『入木源底集』を著す。基久、基征父子が大坂の陣で戦死した後、基久の娘婿となり名跡を継ぐ。正保3年(1646年)には、後光明天皇の命を受けて日光東照宮に奉幣し、これが日光例幣使の始まりとされる。
藤原宗忠
19親等祖先
持明院基哲
9親等子孫