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家系図の見方
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中御門家28代当主
幕末の公家であり、明治期において裁判官・華族として活躍。明治維新時には正五位下大夫を務め、以降も中宮大進や司法省出仕などを歴任。裁判所関連の役職を数多く務め、弘前裁判所長や広島控訴院評定官にも就任。1884年に伯爵を叙爵され、1888年には侯爵に陞爵。1890年からは貴族院侯爵議員を務め、在任中に死去。死後、男子の相続人がいなかったため爵位は一時返上されるが、養子が家督を相続し再び侯爵に叙爵された。
織田信秀
11親等祖先
織田信長
10親等祖先
三条西実隆
14親等祖先
織田信雄
9親等祖先
飛鳥井雅経
20親等祖先
稲葉信通
7親等祖先
細川忠興
細川藤孝
稲葉良通
稲葉一通
8親等祖先