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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
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氏長者
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家別
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武家(戦国大名)
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烏丸家当主
江戸時代前期の公卿・歌人である。正二位・権大納言を務め、烏丸家11代当主となる。歌道に優れ、後水尾上皇から古今伝授を受けた。上皇からは、細川家との姻戚関係を背景に、細川幽斎から伝授された聞書・切紙を進上するよう命じられる。弟子の遠藤常友の依頼で『常緑集』の編集に取り組むが、未完のまま没し、後に光雄が引き継ぎ完成させた。所領の太秦に法雲院を造営し、祖父の烏丸光広を祀った。
源義国
18親等祖先
源為義
19親等祖先
源頼義
20親等祖先
藤原俊成
阿野全成
17親等祖先
吉田兼倶
6親等祖先
源義家
常盤御前
細川頼有
9親等祖先
源義朝
水無瀬忠政
8親等子孫
二条恭仁子
9親等子孫
珖子女王
久邇静子
勘解由小路資承
7親等子孫
烏丸光徳
勘解由小路資生
6親等子孫
七条光明
10親等子孫
秋月種英
烏丸光亨