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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
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裏松家8代当主
江戸時代後期の公卿である。山城国京都で生まれ、裏松明光の養子となる。文化3年(1806年)、光格天皇の御児として内廷に勤務し、天保3年(1832年)には蔵人に任命される。嘉永4年(1851年)従三位に昇進し、安政2年(1855年)参議となる。安政4年(1857年)には議奏に就任し、翌年の条約勅許問題に関与するが、万延元年(1860年)に辞職。慶応3年(1867年)、孝明天皇の「御憐愍」により権大納言に昇進。幼少から3代の天皇に仕えた功績が評価された。
吉田兼倶
11親等祖先
吉田経房
16親等祖先
藤原道長
20親等祖先
源頼国
19親等祖先
源頼光
日野勝光
烏丸光広
7親等祖先
細川頼有
14親等祖先
細川藤孝
8親等祖先
後朱雀天皇