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家系図の見方
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嵯峨天皇の皇子
平安時代の公卿で、嵯峨天皇の皇子。嵯峨第二源氏の一人で、正三位・大納言まで昇進。弘仁5年(814年)に臣籍降下し、淳和朝や仁明朝で様々な官職を歴任。嘉祥元年(848年)には水害で流失した山崎橋の修復に関わる。清和朝では貞観元年(859年)に大納言となる。貞観5年(863年)、咳逆病で52歳で没。明敏で経書や史書を好み、管弦や隷書にも優れ、漢詩は『経国集』に採録されている。性格は温厚で仁愛に溢れ、政務にも通じていた。
敏達天皇
8親等祖先
孝昭天皇
20親等祖先
継体天皇
10親等祖先
大彦命
16親等祖先
宣化天皇
開化天皇
武渟川別
15親等祖先
仁賢天皇
11親等祖先
応神天皇
大伴金村
武田信広
20親等子孫
千葉胤直
19親等子孫
武田信宗
14親等子孫
藤原敦光
6親等子孫
新田義興
16親等子孫
山名時氏
新田義助
15親等子孫
山名義幸
18親等子孫
大舘宗氏
13親等子孫
山名宗全