系譜で辿る日本史

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京極高義きょうごくたかよし

京極高義

高三流京極家12代当主

氏族宇多源氏佐々木氏流
生没1874年 - 1923年
位階
官職
幕府職

明治期から大正期にかけて活躍した政治家であり華族。学習院を修了後、父の死去に伴い家督を継ぎ、明治39年(1906年)に子爵を襲爵。大正4年(1915年)には貴族院子爵議員に選出され、研究会に所属して活動を続けた。大正12年(1923年)の関東大震災で、東京市本所区の自宅で被災し、避難中に家族と共に命を落とした。

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主な祖先

京極高通

8親等祖先

佐々木道誉

17親等祖先

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主な子孫