系譜で辿る日本史

選択中の人物

島津忠冬しまづただふゆ

島津忠冬

今和泉島津家11代当主

氏族惟宗氏流島津氏
生没1827年 - 1859年
位階
官職
幕府職

今和泉島津家第11代当主として、天保10年(1839年)に元服し、弘化2年(1845年)に成婚。父の死後に家督を継承するも、安政6年(1859年)に早世した。家督は弟の島津忠敬が引き継いだ。妹には第13代将軍徳川家定の正室となった天璋院がいる。忠冬の生涯は短命であったが、彼の血統は島津家にとって重要な位置を占めていた。

更新
主な祖先

松平定勝

11親等祖先

後嵯峨天皇

20親等祖先

徳大寺公継

20親等祖先

松平信光

18親等祖先

洞院実世

16親等祖先

新納忠元

13親等祖先

洞院実雄

20親等祖先

池田輝政

11親等祖先

佐々木道誉

19親等祖先

九条道家

20親等祖先

島津忠冬の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫