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河野氏36代当主
惣領家
伊予国の戦国大名である河野通直は、永正16年(1519年)に父の死去を受けて家督を継いだ。天文9年(1540年)には室町幕府御相伴衆となった。後継者には娘婿の村上通康を迎えようとしたが、家臣団の反発と予州家当主・通存との家督継承問題で争い、通康と共に湯築城から退去することになる。その後、通存の子通政に家督を譲るが、通政の早世後に実質的な当主の座に戻る。しかし、通宣とも家督を巡って争い、最終的には失脚したとされる。近年の研究では、通政と通宣が実子である可能性が高いとされている。
河野通有
8親等祖先
河野通信
11親等祖先
北条時政
12親等祖先
久留島通同
7親等子孫
久留島通祐
久留島通政
6親等子孫
久留島光通