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家系図の見方
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河野氏33代当主
惣領家
室町時代から戦国時代にかけて活躍した武将で伊予守護。父が足利将軍家から偏諱を受けたのに続き、足利義教から「教」の字を授かり教通と名乗るが、義教の死後に通直と改名。父の戦死により家督を継ぎ、永享の乱や嘉吉の乱で活躍した。守護職を巡って河野通春との間で激しい争いを繰り広げるが、最終的に伊予の主導権を掌握。応仁の乱では細川勝元の東軍につき、後に出家して道治、道基と改名。明応9年(1500年)に湯築城で没し、子の通宣が跡を継いだ。
北条時政
10親等祖先
河野通信
9親等祖先
河野通有
6親等祖先
稲葉弘通
12親等子孫
河辺博長
15親等子孫
稲葉泰通
11親等子孫
岩倉具定
14親等子孫
万里小路通房
和宮親子内親王
勧修寺顕允
岩倉道倶
明治天皇
白川資訓