- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
上総氏2代当主
平安時代中期の武士である。兄・常家が男子を残さず没したため、養子として上総氏の家督を継承し上総権介となる。上総氏の初代当主とされることが多いが、実子の常澄との関係は良好ではなかった。結果として、兄・常兼の子である千葉常重を養子に迎え、大治5年(1130年)に家督を譲った。この養子縁組が、後に房総平氏間の抗争の遠因となった。
桓武天皇
9親等祖先
仁賢天皇
18親等祖先
宣化天皇
17親等祖先
藤原内麻呂
皇極天皇
13親等祖先
藤原不比等
12親等祖先
允恭天皇
20親等祖先
紀小弓
履中天皇
欽明天皇
16親等祖先
千葉親胤
18親等子孫
千葉胤直
13親等子孫
千葉勝胤
15親等子孫