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家系図の見方
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武雄鍋島家8代当主
江戸時代中期から後期にかけての武士。若くして武雄鍋島家の家督を継ぎ、佐賀藩の請役(藩務を総理する執政職)となる。文化5年(1808年)には、藩主・鍋島斉直に側役の重用が藩政の妨げになると申入れを行った。フェートン号事件での対応が不十分で藩は財政危機に陥るが、財政改革を試みるも失敗。天保3年(1832年)に嫡子に地位を譲り隠居し、天保6年(1835年)に死去。
龍造寺隆信
7親等祖先