系譜で辿る日本史

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鷹屋清次たかやきよつぐ

鷹屋清次

長州藩士

氏族藤原北家隆家流
生没1597年 - 1673年
位階
官職
幕府職

安土桃山時代から江戸時代前期にかけての武士で、長州藩士。慶長15年(1610年)に毛利就隆の加冠状を受けて元服する。元和2年(1616年)に兄が男子のいないまま死去したため家督を相続。元和5年(1619年)には毛利秀就から「清左衛門尉」の官途名を与えられる。毛利秀就、綱広の二代に仕え、寛文13年(1673年)に77歳で死去。家督は長男が継いだ。

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