系譜で辿る日本史

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宮原義周みやはらよしちか

宮原義周

宮原家9代当主

氏族清和源氏義国流足利氏庶流
生没1783年 - 1858年
位階正四位下
官職 左近衛少将 弾正大弼
幕府職

江戸時代後期の高家旗本として活躍。享和元年(1801年)に将軍徳川家斉に御目見し、文化2年(1805年)には高家見習に召し出され、従五位下・侍従・摂津守に叙任される。文化6年(1810年)に家督を相続し、文政5年(1822年)に高家肝煎に就任。天保8年(1837年)には正四位下に昇進。安政元年(1854年)に高家肝煎を辞し、安政2年(1855年)には隠居。安政5年(1858年)に76歳で死去。

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