系譜で辿る日本史

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武田信虎たけだのぶとら

武田信虎

甲斐源氏十八代当主

武田氏十五代当主

氏族清和源氏義光流甲斐源氏
生没1494年 - 1574年
位階従五位下
官職 左京大夫 陸奥守
幕府職室町幕府相伴衆 甲斐守護

甲斐国内の内紛を制して勢力を統一し、甲府を築いて躑躅ヶ崎館を拠点とした。外交では今川・上杉両氏と結び、富士登山や仏教的施策によって威信を示した。一方で重税や専横により家臣や領民の不満を招き、天文10年(1541年)に嫡男・晴信によって駿河へ追放される。

更新
主な祖先

源為義

16親等祖先

藤原兼輔

20親等祖先

源義朝

15親等祖先

藤原定方

20親等祖先

結城朝光

12親等祖先

源経基

20親等祖先

源頼光

18親等祖先

源義重

15親等祖先

源義国

16親等祖先

藤原利仁

20親等祖先

武田信虎の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

養父
    配偶者
    主な子孫

    五辻安仲

    12親等子孫

    松平忠寿

    14親等子孫

    保科正益

    13親等子孫

    松平信謹

    13親等子孫

    壬生基泰

    14親等子孫

    大炊御門家信

    11親等子孫

    丹羽長保

    13親等子孫

    酒井忠英

    15親等子孫

    壬生基修

    12親等子孫

    一条実孝

    13親等子孫