系譜で辿る日本史

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織田東禹おだとうう

織田東禹

洋画家

氏族称・桓武平氏資盛流
生没1873年 - 1933年
位階
官職
幕府職

東京に生まれ、金子政次郎に石版画を学んだ後、大阪に移り住み、大阪毎日新聞社に入社。大阪の美術界で活動し、文展、帝展、院展において入選するなどの成果を上げた。1904年の日露戦争では従軍画家として従軍し、その後、勧業博覧会工芸部の審査員を務めた。享年61歳。

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織田信秀

11親等祖先

織田信雄

9親等祖先

織田信長

10親等祖先

織田高長

8親等祖先

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