系譜で辿る日本史

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大石良次おおいしよしつぎ

大石良次

高松藩士

氏族藤原北家秀郷流小山氏流
生没1628年 - 1718年
位階
官職
幕府職

江戸時代前期から中期にかけて活躍した讃岐国高松藩士。常陸国笠間藩時代の浅野家筆頭家老・大石良勝の五男であり、庶子として生まれたため、分家し讃岐高松藩に300石で仕えることとなった。享保3年(1718年)に高松で死去し、享年91であった。遺体は実相寺に葬られ、戒名は大機院白堂全桂とされた。

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