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本多重玄ほんだしげはる

本多重玄

戦国時代の武将

氏族称・藤原北家九条流
生没1542年 - 1558年
位階
官職
幕府職

戦国時代の武将で、通称は九蔵。兄に本多重次を持ち、松平元康に仕える。弘治4年(1558年)、寺部城の戦いで討死し、享年17。彼の墓石は取手市井野の青柳本願寺にある。短い生涯を戦いに捧げた武将として知られる。

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