系譜で辿る日本史

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本多重正ほんだしげまさ

本多重正

戦国時代の武将

氏族称・藤原北家九条流
生没???年 - ???年
位階
官職
幕府職

三河国額田郡大平村の住人で、松平清康とその子広忠に仕えた戦国時代の武将。通称は作左衛門、次郎九郎、次郎大夫などで、諱は重基や重信とも伝わる。元亀3年(1572年)3月11日に死去し、法名は了願。墓所は大樹寺に位置する。子に本多重次がいる。

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