系譜で辿る日本史

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酒井忠悌さかいただやす

酒井忠悌

氏族称・大江氏流海東氏
生没1893年 - 1962年
位階
官職
幕府職

出羽庄内藩11代藩主の伯爵・酒井忠篤の四男として生まれる。早くから漢学を赤沢源也に学び、漢詩と書道を黒崎研堂に師事。昭和37年(1962年)には、松平穆堂の後任として鶴城書道会の会長に就任。致道博物館の顧問、東北農家研究所の相談役、山形県社会教育委員を歴任し、地域の文化と教育に貢献した。

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11親等祖先

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11親等祖先

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愛姫

11親等祖先

黒田忠之

9親等祖先

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11親等祖先

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12親等祖先

伊達忠宗

10親等祖先

浅野長晟

11親等祖先

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10親等祖先

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