- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
平安時代中期の公卿
平安時代前期から中期にかけて活躍した公卿。刑部丞や蔵人を経て地方官に転じ、宇多朝では備前権介や上総介を歴任し、従五位下に叙爵。京官復帰後も順調に昇進し、延喜19年(919年)には参議・刑部卿に任じられ公卿に列する。朱雀朝では承平2年(932年)従三位に昇進。管絃に秀でた琵琶の名手としても知られ、名器「玄上(玄象)」の伝承がある。承平3年(933年)に78歳で薨去。
仁徳天皇
16親等祖先
大伴金村
12親等祖先
武内宿禰
垂仁天皇
20親等祖先
孝霊天皇
仁賢天皇
13親等祖先
継体天皇
敏達天皇
10親等祖先
大伴室屋
14親等祖先
応神天皇
17親等祖先