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家系図の見方
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平安前期の貴族
平安時代前期の貴族。亀卜を幼少期から習得し、神祇官の卜部としてその技術を活かす。承和5年(838年)には遣唐使に参加し、翌年帰国後、神祇大史・神祇少佑を歴任する。斉衡4年(857年)に外従五位下に叙せられ、天安2年(858年)には神祇権大佑に任ぜられる。後に備後介、丹波介など地方官を務め、真雄から平麻呂に改名。元慶5年(881年)に75歳で没する。
大彦命
20親等祖先
仲哀天皇
16親等祖先
宣化天皇
9親等祖先
垂仁天皇
18親等祖先
応神天皇
15親等祖先
開化天皇
崇神天皇
19親等祖先
継体天皇
10親等祖先
日本武尊
17親等祖先
景行天皇
清原宣賢
20親等子孫
吉田兼倶
19親等子孫
卜部兼好
13親等子孫