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家系図の見方
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平安後期の武将
平安時代末期の武将で、兵庫頭源仲政の次男として生まれる。蔵人を務め、丹後守にもなったとされるが、詳細な活動は不明。保元の乱の後、保元2年(1157年)に無断で軍兵を発した罪で安芸国へ配流される。しかし、その翌日に京都で検非違使の信澄を殺害し、自害した。彼の死後、子息たちは兄の源頼政の養子となった。また、一子宗頼の子孫は越後国小国保を本拠とする豪族・小国氏として続いた。
桓武天皇
10親等祖先
阿倍比羅夫
15親等祖先
天智天皇
13親等祖先
藤原冬嗣
藤原宇合
12親等祖先
仁賢天皇
19親等祖先
舒明天皇
14親等祖先
蘇我馬子
16親等祖先
皇極天皇
藤原内麻呂
11親等祖先