- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
平安後期の武将
平安末期から鎌倉初期の武将である。摂津源氏の後胤で、官職は従五位下、和泉守。六条天皇の頃に美濃国嶋田村へ移住し、國津明神を崇敬し「田代冠者頼成」と自称。頼政・仲綱らが挙兵し討ち死にした際は知行国にいて難を逃れた。寿永元年(1182年)、源頼朝の命で土佐国での掃討に赴き、兄有綱に従った。その後、頼朝の死後に追捕を許され、幕臣となった。子孫は南北朝時代に九州へ渡った。
天智天皇
14親等祖先
源経基
6親等祖先
文徳天皇
9親等祖先
皇極天皇
15親等祖先
藤原武智麻呂
中臣鎌足
16親等祖先
大伴金村
20親等祖先
坂上田村麻呂
12親等祖先
舒明天皇
桓武天皇
11親等祖先