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家系図の見方
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那須氏4代当主
平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて活躍した武将。源頼朝の烏帽子親として「頼」の字を与えられた。建久4年(1193年)には既に子・光資が那須氏の当主となっていたと伝わるため、当主としての活動期間は短かったと推測される。子・資長は那須七騎の一つである伊王野氏の祖となり、他の子も荏原氏や河田氏などの支族を興した。娘の一人は小栗頼重に嫁ぎ、彼女の侍女と小栗家の男の間に生まれた子孫が那須七騎の大関氏となった。
藤原兼輔
8親等祖先
宣化天皇
20親等祖先
光仁天皇
13親等祖先
天智天皇
15親等祖先
橘嘉智子
12親等祖先
藤原内麻呂
藤原長良
10親等祖先
阿倍比羅夫
16親等祖先
舒明天皇
欽明天皇
19親等祖先