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家系図の見方
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大江姓長井氏6代当主
鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての武将である。元弘の乱では東使として上洛し、鎌倉幕府の滅亡後に名前を挙冬と改めた。建武の新政では雑訴決断所の構成員を務めたが、後に足利尊氏に従い、毛利貞親の身柄を預かった。貞和3年(1347年)に没し、氏元が跡を継いだ。挙冬の系統はその後、足利氏の支配下に入ったが、以降は中央史から姿を消し、出羽長井氏の衰退とともに系図からも確認されなくなった。
藤原武智麻呂
19親等祖先
源頼義
11親等祖先
藤原為憲
14親等祖先
源義家
10親等祖先
藤原朝忠
16親等祖先
藤原秀郷
15親等祖先
桓武天皇
18親等祖先
文徳天皇
17親等祖先
仁明天皇
藤原時平