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来島氏9代当主
江戸時代中期から後期にかけて活躍した豊後国森藩の8代藩主。父が大坂城番在任中に亡くなったため寛政10年(1798年)に跡を継ぎ、享和元年(1801年)に従五位下伊予守に任じられる。藩政改革に尽力し、財政再建を目指し上米制や専売制度、運上金の引き上げを行う。さらに藩札を発行し、藩校修身舎を創設した。三島神社の造営にも力を注ぎ、藩主としての手腕を発揮。弘化3年(1846年)に60歳で死去し、法号は大通院。跡は三男が継承した。
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河野通有
16親等祖先
村上通康
7親等祖先
来島通総
6親等祖先
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20親等祖先
河野通直
8親等祖先
河野通信
19親等祖先