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家系図の見方
役職
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安中板倉家3代
江戸時代中期の大名であり老中でもある。陸奥国泉藩、遠江国相良藩、上野国安中藩の藩主を歴任し、官位は従四位下・佐渡守、侍従に任ぜられた。幕府では若年寄を長年務めたが、領地の変更が多かった。延享4年(1747年)に分家の板倉勝該が彼を狙って細川宗孝を誤って殺害した事件が起きた。本丸老中に明和6年(1769年)に就任し、安永9年(1780年)まで在職したまま没した。跡は長男の勝暁が継いだ。
足利義氏
18親等祖先
足利義兼
19親等祖先
板倉好重
6親等祖先
伊東祐親
北条義時
北条時政
17親等祖先
北条朝時
北条時氏
高師直
13親等祖先
丹後内侍
20親等祖先
酒井忠英
7親等子孫