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家系図の見方
役職
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最上氏第2代当主
最上氏第2代当主。 応永6年(1399年)に鎌倉公方が篠川御所、稲村御所を設置したことで奥羽の豪族との関係が悪化。翌年大崎氏が幕府から奥州探題に補任されると、応永9年(1402年)伊達氏・大崎氏らが挙兵し公方側の結城氏や上杉氏と争う(伊達正宗の乱)。この時最上氏は公方側に付き、近隣諸侯とともに伊達氏苅田城攻めを行っている。
藤原山蔭
18親等祖先
源為義
9親等祖先
大江匡衡
13親等祖先
源経基
15親等祖先
藤原師輔
17親等祖先
藤原実方
16親等祖先
清和天皇
藤原定方
藤原道長
北条時定
6親等祖先
黒田宣政
13親等子孫
伊達斉宗
16親等子孫
伊達吉村
12親等子孫
伊達斉村
15親等子孫
池田治政
五郎八姫
10親等子孫
酒井忠器
17親等子孫
伊達宗城
相良長寛
駒姫
9親等子孫