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家系図の見方
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最上氏第10代当主
最上氏第10代当主。伊達政宗の外祖父にあたる。<br> 中野城主・中野義清の二男として生まれる。先代の当主・義定が嗣子の無いまま死去すると伊達氏が介入。2歳の義守が当主として迎えられ、最上氏は伊達氏に事実上服属することとなる。<br> 天文11年(1542年)に伊達氏の内乱である天文の乱が発生すると、これに乗じて勢力を回復。永禄7年(1564年)には娘の義姫を伊達輝宗に嫁がるなどし、独立を保った。
北条泰時
15親等祖先
源為義
16親等祖先
大江匡房
17親等祖先
松下禅尼
14親等祖先
足利義氏
三浦義村
13親等祖先
赤染衛門
20親等祖先
大江広元
安達盛長
大江挙周
19親等祖先
伊達宗城
10親等子孫
京極高矩
6親等子孫
伊達宗敦
11親等子孫
相良頼之
市橋長和
伊達保子
9親等子孫
奥平昌邁
能久親王妃富子
土井利与
堀田正敦
7親等子孫