- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
立花氏初代当主
筑前国立花山城の築城者
鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての武将で、豊後国大友氏の一族。立花氏の祖とされ、筑前国立花山城を築いた。元弘3年/正慶2年(1333年)、父と共に鎮西探題の北条英時を討伐。父の死後、弟の大友氏泰を補佐する。建武2年(1335年)、足利尊氏が建武政権に反旗を翻す際、新田義貞の追討軍に属するも、箱根・竹ノ下の戦いで足利方に寝返り、新田義貞を敗走させる一因となった。しかし、京で尊氏暗殺を企てた結城親光に襲われ、重傷を負った後に死亡した。貞載の死後、家督は弟の立花宗匡が継いだ。
佐原義連
6親等祖先
藤原長良
16親等祖先
光仁天皇
18親等祖先
葛原親王
藤原利仁
15親等祖先
藤原武智麻呂
20親等祖先
藤原冬嗣
17親等祖先
天智天皇
平将門
13親等祖先
三浦義明
7親等祖先