系譜で辿る日本史

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三浦義明みうらよしあき

三浦義明

平安後期の武将

氏族桓武平氏三浦氏流
生没1092年 - 1180年
位階
官職 相模介
幕府職

三浦荘(現神奈川県横須賀市)の在庁官人。三浦半島一帯に勢力を保持した。<br>
治承4年(1180年)、源頼朝が挙兵すると三浦一族はこれに呼応。平家方の畠山重忠の攻撃を衣笠城にて防戦するも劣勢となり、一族を脱出させるため義明は城に残り討死したという。

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主な祖先

皇極天皇

14親等祖先

桓武天皇

10親等祖先

光仁天皇

11親等祖先

継体天皇

18親等祖先

仁賢天皇

19親等祖先

舒明天皇

14親等祖先

欽明天皇

17親等祖先

雄略天皇

20親等祖先

葛原親王

9親等祖先

宣化天皇

18親等祖先

三浦義明の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

養父
    配偶者
    主な子孫

    南部信時

    12親等子孫

    花山院師賢

    6親等子孫

    島津日新斎

    12親等子孫

    足利貞氏

    8親等子孫

    足利義教

    12親等子孫

    北条兼時

    7親等子孫

    足利直冬

    10親等子孫

    斯波高経

    9親等子孫

    足利氏満

    11親等子孫

    北条高時

    8親等子孫