系譜で辿る日本史

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古河典子ふるかわのりこ

(典子女王)

古河典子

日本の元皇族

氏族旧・皇族
生没1941年 - ???年
位階
官職
幕府職

1947年(昭和22年)10月14日に皇籍を離脱し、久邇典子として新たな生活を始める。1967年(昭和42年)、古河潤之助と結婚し、古河典子となる。翌年には長男を出産し、その後も次男と長女をもうけ、2男1女の母親となる。旧皇族出身として、戦後の日本における皇室の変遷を体現する存在である。

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