- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
『扶桑略記』選者
平安時代後期の天台宗の僧侶である皇円は、肥後国玉名の出身で、浄土宗の開祖法然の師でもあった。比叡山で出家し、顕教と密教を修めた。『扶桑略記』を撰し、日本の歴史を編年体で記述した。晩年には弥勒菩薩信仰に基づき、静岡県桜ヶ池で入定したと伝えられる。熊本県玉名市の蓮華院誕生寺で信仰を集め、本尊として祀られている。嘉応元年(1169年)に96歳で没したとされる。
仁賢天皇
20親等祖先
阿倍比羅夫
15親等祖先
源融
11親等祖先
欽明天皇
18親等祖先
藤原不比等
14親等祖先
宇多天皇
8親等祖先
藤原麻呂
継体天皇
19親等祖先
仁明天皇
10親等祖先
藤原高房
9親等祖先