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家系図の見方
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平安中期の貴族
平安時代中期の貴族で、右大臣菅原道真の孫にあたる。延喜元年(901年)の昌泰の変で祖父・道真と父・高視と共に連座し、尾張国に流罪となる。文章博士としての地位を得た後、左少弁を務める。村上天皇の時代には淡路守や因幡守、和泉守を、円融天皇の時代には山城守を歴任した。天暦2年(948年)に久松寺を開基し、その末裔には久松氏がいるとされる。天元2年(979年)8月に61歳で没した。
二条昭実
20親等子孫
義演
二条尹房
18親等子孫
殷富門院大輔
6親等子孫
細川澄之
17親等子孫
一条兼定
菅原為長
8親等子孫
尋尊
16親等子孫
一条房家
三好義継