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家系図の見方
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平安後期の武将
平安時代後期の武将で、左兵衛尉から右衛門少尉に昇進。白河院の鞍馬寺参詣に供奉するなど、院政期の宮廷で活動。検非違使時代には、京での火災に関連し郎党が強盗事件を起こす。康和元年(1099年)には叙爵し、出羽守として源義綱一族の追討に従事。後に出羽国での任務を放棄し、美濃に帰還。永久の強訴では防衛に参加し、晩年には美濃の所領を巡る訴訟にも関与。85歳で没した。
敏達天皇
15親等祖先
坂上田村麻呂
11親等祖先
舒明天皇
13親等祖先
光仁天皇
10親等祖先
天智天皇
12親等祖先
紀小弓
20親等祖先
坂上苅田麻呂
阿倍比羅夫
藤原宇合
清和天皇
7親等祖先
明智秀満
15親等子孫
二条光平
20親等子孫
瀬名姫
17親等子孫
帰蝶
二条康道
19親等子孫
稲葉恒通
尋尊
12親等子孫
細川綱利
土岐頼貞
6親等子孫
二条尹房