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家系図の見方
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佐竹氏4代当主
鎌倉時代の武将である。承久の乱で父や弟と共に活躍し、鎌倉幕府に忠実に仕えることで佐竹氏の地位向上に貢献した。寛元3年(1245年)には常陸介に任じられ、諸大夫層への復帰を果たす。次男や三男らは建長年間に分家し、額田氏・真崎氏などの庶家を興し、南北朝時代における佐竹氏の発展の基礎を築いた。義重以降、佐竹氏は有力氏族との婚姻を通じて御家人としての地位を高めた。
文徳天皇
12親等祖先
坂上田村麻呂
15親等祖先
藤原秀郷
9親等祖先
源経基
藤原冬嗣
13親等祖先
敏達天皇
20親等祖先
蘇我馬子
18親等祖先
大伴金村
仁明天皇
長屋王
17親等祖先
立花鑑虎
19親等子孫
相馬恕胤
20親等子孫
板倉重治
石川昭光
15親等子孫
佐竹義真
伊達綱村
佐竹義格
18親等子孫
伊達政宗
16親等子孫
留守宗利
伊達光宗