系譜で辿る日本史

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源義光みなもとのよしみつ

(新羅三郎)

源義光

甲斐源氏初代当主

氏族清和源氏頼信流(河内源氏)
生没1045年 - 1127年
位階従五位上
官職 刑部少輔 右馬助 甲斐守
幕府職

後三年の役では兄・義家を支援するため官職を剥奪されながらも参戦。戦後は常陸平氏と縁戚関係を築き勢力を拡大したが、甥・源義国との争いや義忠暗殺事件を巡る混乱に巻き込まれた。<br>
子孫は武田氏、佐竹氏など多くの名家を輩出した。

更新
主な祖先

舒明天皇

13親等祖先

清和天皇

6親等祖先

文徳天皇

7親等祖先

藤原房前

12親等祖先

仁明天皇

8親等祖先

雄略天皇

19親等祖先

蘇我馬子

15親等祖先

光仁天皇

10親等祖先

敏達天皇

15親等祖先

橘諸兄

12親等祖先

源義光の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

養父
    配偶者
    主な子孫

    三好長光

    16親等子孫

    三好之長

    15親等子孫

    南部利直

    17親等子孫

    安宅冬康

    18親等子孫

    板垣信方

    17親等子孫

    武田信高

    15親等子孫

    乃美宗勝

    15親等子孫

    小早川煕平

    11親等子孫

    三好長慶

    18親等子孫

    大浦政信

    15親等子孫