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家系図の見方
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忠脩系小笠原家4代当主
豊前国中津藩の4代藩主である。元禄11年(1698年)、兄の長胤が悪政を理由に改易された後、名門小笠原氏としての功績が評価され、所領を半減された上で家督を継承。しかし、暗愚で藩財政の困窮を招き、領民に重税を課し、家臣の知行を半減。宝永6年(1709年)以降は病気を理由に藩政を放棄し、豪勢な生活を送り、藩政をさらに混乱させた。正徳3年(1713年)に38歳で死去し、長男の長邕が跡を継いだ。
織田信長
6親等祖先
武田信宗
18親等祖先
水野忠政
8親等祖先
足利義氏
北条時政
20親等祖先
織田信秀
7親等祖先
北条朝時
小笠原貞宗
15親等祖先
徳川家康
今川貞世
14親等祖先
小笠原長幹
7親等子孫
小笠原忠忱
6親等子孫
徳川好敏
小笠原貞孚