- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
相良氏の家臣
戦国時代から安土桃山時代にかけての肥後国相良氏の武将。天文21年(1552年)に父が暗殺されるが、15歳のため後難を免れる。成人後、嫡子の頼乙と共に朴河内城の守備を任される。天正7年(1579年)、島津家臣の新納忠元に城を攻められ、頼乙と共に湯浦まで落ち延びる。城は援軍により一度守られるが、翌年再び攻められ落城。面目を失い山中に蟄居するも、後に相良義陽に許され岡本地頭となる。
相良長頼
13親等祖先